SBI 銀行の住宅ローン

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SBI 銀行の住宅ローン

SBI銀行の保証料について

保証料無料

住信SBIネット銀行の住宅ローンでは、保証料や繰上返済手数料は無料となっています。小額からでも繰上返済ができますので、積極的に繰上返済したい方にも向いています。

8大疾病特約・団体信用生命保険料が無料

大疾病特約は住信SBIネット銀行住宅ローンのサービスの一つで、8疾病(3大疾病+5つの重度慢性疾患)にかかった場合に10万円のお見舞い金に加えて、月々のローン返済額を最長12ヶ月保証する保険となっています。 また、12ヶ月以上終業不能状態となった場合ローン残高が0円となります。団体信用生命保険では、被保険者が死亡した場合のみが対象ですが、8大疾病特約を加えることで重大な病気にかかった場合のローンも保証してくれます。 これらの、保証特約が無料で付帯します。さらに、団体信用生命保険料についても無料です。

SBIネット銀行評判の評判はどうか

期間限定お得キャンペーン

住信SBIネット銀行では、現在とてもお得なキャンペーンを行ってます。住信SBIネット銀行に口座を開設後、住信SBIネット銀行サイトからSBI 証券口座を開設し、かつSBI ハイブリッド預金に一度に50,000円以上入金した方にもれなく4,000円プレゼント 定期預金100万円1年預けても対して利息がもらえない現在にあって、5万円入金で4000円(あっという間に利回り8%)というのはおいしすぎますね。 住信SBIネット銀行に口座を開設を検討されている方で、SBI証券に口座を開設していない方は、まさに今が口座開設のチャンスですね。対象期間は平成23年1月7日までです。

住信SBIネット銀行 預金残高5000億円突破

住信SBIネット銀行の預金残高が13ヶ月弱で5000億円を突破したとのことです(※)。 住信SBIネット銀行は、サービスが充実しており、ネット上でも良い評判が多いです。 ネット銀行への口座開設を考えている人にアドバイスするとしたら、住信SBIネット銀行を一番に勧めできます。ネット銀行の中では、総合的に見て、平成22年1月現在、NO1の存在だといっても過言ではありません。 ※平成21年12月28日時点では、9000億円突破。口座数は63万。ネット銀行の中では一番の勢いです。

住信SBIネット銀行の魅力

1 預金金利が高め ネット銀行、それ以外の銀行も含めて、住信SBIネット銀行の金利は高めに設定されています。 参考(数字は平成22年1月3日現在) 普通預金金利比較 住信SBIネット銀行 0.06% ジャパンネット銀行 0.06% 預金額100万円以上0.08% 預金額1000万円以上 0.1% ソニーバンク 0.02% イーバンク 0.05% 三菱UFJ銀行 0.04% ジャパンネット銀行には負けますが、SBIハイブリッド預金(SBI証券の口座開設が必要)を利用すると0.11%となります。 とは言え、景気悪化による金利低下で、以前と比べると住信SBIネット銀行の預金金利の魅力も減ったように思います。他より有利とは言っても、雀の涙ですから・・・ 定期預金の金利は以前は他の銀行より有利だなと思っていましたが、今はそれほど有利であるとは感じません。 2 振込手数料 月3回まで無料 1回1回はたいしたことないですが、積もり積もると結構大きな金額になる振込手数料。 3 ATM手数料無料 ATM手数料も積もり積もると馬鹿にできません。ATMの手数料が有料になる時間を気にしてしまう人も多いのでは?住信SBIならそんなことを気にする必要なしです。 セブン銀行のATMなら無制限で無料。ゆうちょ銀行、イーネット、ローソンATMについては、引き出しが月5回までは無料。入金は無制限で無料。 金利が低い現状では、気がつくと結構大きな金額になっている振込手数料やATM手数料をほぼ無しに出来るのが、住信SBIネット銀行 最大のメリットではないかと思います。 いいことだらけのように思えますが、物足りない面も存在します。今後の改善に期待したいところです。

住信SBIネット銀行の弱点

イーバンクやジャパンネット銀行、メガバンクと比べて明らかに劣っている点があります。  それは証券会社への即時入金があまり便利でないところです。ほとんどの証券会社が住信SBIネット銀行からのネット即時入金に未対応です。これは不便なところです。 住信SBIネット銀行は振込手数料が月3回まで無料ですが、やはりネット即時入金に弱いところが気になります。 SBI証券メインで運用していくのなら気にならないところですが、今後は対応可能な証券会社を増やしてもらいたいです。FX会社とは結構提携しているようなんですが。 これさえ克服してもらえれば、ネット銀行ではダントツの存在ではないでしょうか。

SBI銀行 審査について

審査の流れ

講座開設

SBI銀行で住宅ローンの取引を行う場合は事前に講座開設の手続きが必要になります。

仮審査

口座をお持ちでないお客さまは、口座開設と同時に住宅ローンのお申込みが可能です。ネットからの申込も可能。

正式審査

必要書類に不備があると口座開設・住宅ローン申込みの手続きに時間がかかります。正式審査が承認となった場合でも、その後、お借入日までの間に住宅ローンの資金計画や建築計画を変更される場合は、あらためて審査が必要です。

仮入実行

住宅ローンの融資実行日は銀行営業日のみとなります(土日祝日は指定できません)。 SBIの仮審査 仮審査はとおり安いという強みがあるが、仮審査がSBIのみで機構での審査はしない ので仮審査は通ったけど本審査で落ちるという事もありますので、他の銀行なども同時に進めるなど業者の方などとしっかり相談して進めて行かれる事をオススメいたします。

SBI銀行 金利

変動金利

基準金利 年2.2775%  借入金利 0.975%

固定金利

            借入金利 2年    年2.64%   1.34% 3年    年2.69%   1.39% 5年    年2.92%   1.62% 7年    年3.25%   1.73% 10年    年3.03%   1.95% 15年    年3.72%   2.42%

SBI銀行の住宅ローンについて

SBI銀行

SBIの住宅ローンは申込時の金利がずっと続く、フラット35とフラット36保証型の商品となっています。 フラット35とは民間金融機関と住宅金融支援機構が提携した、最長35年の長期固定金利の住宅ローンのことを言います。

SBIは業界でも最低水準金利を実現し、お客様の立場になったサービスを提供しています。

SBI住宅ローンには5つのメリットがあり、1つは100%融資が可能と言うことです。

融資額は8000万円までとなり、頭金が足りない場合や資金不足の人でも100%融資なので、気に入った物件を購入する事が出来ます。

SBI住宅ローンの2つめのメリットとしては、日本初の8疾病保障特約プレミアム付帯が可能と言うことです。

8疾病とは、ガン、脳卒中、急性心筋梗塞、高血圧症、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎になり、住宅ローンの申込者が対象の病気になった場合は、住宅ローンの返済を保障する制度です。

3つめのメリットとしては、AIU火災保険が最大44.4%オフになり、様々な割引が適応されます。

4つめは対象物件と返済口座が全国対応と言うことで、全国1000以上の金融機関の中から、選ぶことが出来るようになっています。

5つめのメリットは、なんといっても低金利が上げられ、他社と比べるとSBI住宅ローンの金利の低さが良く分かると思います。

SBI銀行概要

SBIグループのSBI証券との連携を重視しており、同証券に入金しなくても買付資金として充当される「SBIハイブリッド預金」や、銀行のウェブサイトで預金残高と証券口座の残高を一括して把握できる照会画面など、銀行と証券会社のサービスを一体的に利用できるように指向している。

また相互に口座開設手続きを代行しており、特にSBI証券から銀行口座を開設する場合には身分証明書類の再提出を省略できる。

利用者が資産運用に用いることを前提にした銀行で、SBIカードの決済やソフトバンクモバイルの電話料金など個別に提携した一部の企業を除き、公共料金などの引落口座には利用できない。

18歳以上の日本居住者一人あたり1口座のみ持つことが可能である。

開業当初からICキャッシュカードを発行しており、当初は5年の有効期限を設けてその度に差し替えと設定していたが、2009年7月27日以降の口座開設受付分は、有効期限を廃止し、以降発行のキャッシュカードの有効期限のエンボスが刻印されなくなった。

なお、既にエンボスが刻印されているカードについてもその期日の到来以降も引き続き同じカードを利用する形となる(したがって、開業当初の口座開設であっても結果的には差し替えは行われないまま使い続ける形となる)。

既存の顧客で、有効期限のエンボスの刻印のないカードへの差し替え発行を希望する場合は、「デザイン変更の手続き」と同様の手続きが必要で、2100円の手数料が発生する。

代表権は、設立以来、住信出身の社長とSBI傘下出身の副社長に付与されているが、2010年6月、住信出身の社長が住信に復帰することに伴って退任するため、SBI系出身の副社長が社長に昇格し、代わって、住信から代表権のある会長を招聘する予定。