新生銀行 金利:0.980%
変動金利
住信SBIネット銀行 金利:1.175%
変動金利
三井住友銀行 金利:1.275%
変動金利
中央労働金庫 金利:?1.200%
変動金利
東京都民銀行 金利:1.475%
変動金利
三菱東京UFJ 金利:1.475%
変動金利
みずほ銀行 金利:2.675%
変動金利
りそな銀行 金利:2.675%
変動金利
東京スター銀行 金利:2.750%
変動金利
千葉銀行 金利:2.675%
変動金利
横浜銀行 金利:2.750%
変動金利
新生銀行
パワースマート住宅ローンは、低金利・低コストで総支払額が安く、新規の借り入れ・借り換えを完済までしっかりサポートしてくれるということで今、人気を集めています。団信生命保険料・保証料・繰り上げ返済手数料がすべて無料とサービスが充実さらにメガバンクと言われる銀行よりも低金利で有利に住宅ローンを借り入れることができます。また繰り上げ返済手数料も無料で、1円から繰り上げ返済可能。余裕があるときにいつでも繰り上げ返済が可能ですから支払い総額をさらに抑えることが可能で返済のしやすさもアップ。さらに新生銀行の独自のサービスとして、住宅ローンを借り入れた場合には新生プラチナサービスが利用できるようになります。これはATM引き出し手数料・他行へののインターネット振込みが月10回・海外送金手数料1回が無料になったり、定期預金の金利優遇・会員専用コールセンターを用意・資産管理セミナーやファイナンシャルプランナーへの相談・会員限定情報の提供など上級のサービスが受けられるというものです。しっかりとしたサポートと、総支払額が低く抑えられた新生銀行パワースマート住宅ローンに注目です。 事務手数料0円キャンペーン実施中!2011年1月4日 ?2011年3月31日まで期間限定で通常50,000円の事務取扱手数料が無料になるチャンス!(3月4日申し込みまで)
住信SBIネット銀行
住信SBIネット銀行は名前の通りネット専業の新しい形態の銀行です。団体信用生命保険料・保証料・繰り上げ返済手数料・安心の8疾病保障特約がすべて無料という抜群のサービスの良さ。それにも関わらず、金利を含め手数料などをトータルした総支払額では大手都市銀行の住宅ローンを大きく引き離します。変動金利と固定金利それぞれのメリットを最大限に受けることができる金利ミックスプランが新しく設定されるなど常にお客様の側に立ったサービスの改良も行われています。またフラット35よりも大幅に低い金利水準を達成。ネット専業ということで経費がかからず運営コストなどの削減ができることで達成された高水準のサービスと金利の低さは人気のフラット35を上回り、支払総額がどこよりも安い魅力的な住宅ローンです。 従来の常識であった「民間融資は公的融資より高金利」という常識を破りました。ネット上で口座開設、審査依頼が完結し来店不要という点も便利で人気になっています。
SBI住宅ローン
SBIモーゲージはソフトバンクグループの金融会社です。フラット35は現在どこよりも低い最低水準の金利になっています。失業特約の三ツ星くん日本人の3分の1が将来的にはかかるという研究もある、ガン(悪性新生物)、心疾患、脳血管疾患、などの気なる8疾病保障特約も付帯可能、もしもの時にも安心できる住宅ローンになっています。金利を低く抑え、将来の安心にも備えるといった借り手の立場に立ったサービスを提供してくれるところがSBIモーゲージ一番の魅力です。低コスト・低金利でしかも安心まで手に入るSBIモーゲージはフラット35でもイチオシです。
三井住友住宅ローン
SMBCダイレクト(インターネットバンキング)なら一部繰上返済手数料が無料です。便利に、効率的に返済することが可能です。 三大疾病保障付住宅ローンは、あなたの"もしも"を安心サポートします。 ガン等と診断されたら住宅ローン残高0円(上皮内ガンを除く) 住宅ローンをお借入中の方には以下のうれしいサービスもご用意しています。 ・当行本支店ATM・@BANKでのATM時間外手数料が無料 ・コンビニATM(イーネットATM・ローソンATM・セブン銀行ATM)でのATM時間外手数料やコンビニATM利用手数料が月4回まで無料 ・SMBCダイレクトでの当行本支店あて振込手数料が無料
中央労働金庫
実際に労金(ろうきん)の住宅ローンを借りられる人(条件)とは、いったいどんなものなのでしょうか。必要な条件をピックアップしてみましょう。(ここからは、中央労金を例に解説していきます。中央労金以外の地域の方はそれぞれ管轄する労金のサービスをご確認願います)団体会員の構成員(中央ろうきんに出資・加入している労働組合等に所属している組合員)、あるいは自宅または勤め先が関東8都県(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨)にある人が前提となります。そのうち、以下の条件すべてに該当する人が住宅ローンを申し込むことができます。
東京都民銀行
東京都民銀行の住宅ローン「選択上手」は金利選択型で、団信加入料不要、保証人不要の住宅ローンです。 融資期間は最大35年と幅が広く、事務手数料も固定なので、大口契約をされる方は非常にお得です。
三菱東京UFJ銀行
住宅ローンで豊富な実績を誇る三菱東京UFJ銀行の新規借り入れ、他社からの借り換えを対象とした住宅ローン。固定期間は最大35年、住宅ローン金利も変動金利の1.275?1.075%は大手都銀の中ではトップクラスの低さ。(※ただし固定金利は高め) また、借入可能額も最大1億円と大きい。繰上げ返済はインターネットを利用すれば24時間受け付けてくれる。繰上げ返済時の手数料と保証料が高いのがネックだが大手都銀の中ではトップクラスの住宅ローンと言っていえるでしょう。
りそな銀行
りそな銀行では、女性向け住宅ローン「凛 Lin」フラット35が独自の住宅ローンになっています。 このローンの特徴は、フラット35の利用で、完済までの金利変動がなく、返済額が全返済期間を通じて変わらないこと、借入金の合計も所要金額の 100%以内までであり、保証料や繰り上げ返済手数料も不要となっていることです。 住宅ローン金利は、かなり低い水準で推移してはいますが、上昇の可能性がないとは言えず、むしろ現在に比べれば上昇していくしかないともいえるでしょう。 その点では、現在のような低金利では長期固定金利で話を進めるほうが賢い選択といえます。
みずほ銀行
みずほ銀行の住宅ローンは借入れ後、何度でも金利方式の選択ができる点が非常に魅力的です。 ただし、固定金利適用期間中の変動金利方式への変更はできない事、元利金の返済が遅延している場合の固定金利選択方式への変更はできないこと、などいくつか注意する点もあります。 家を購入する際には住宅購入費以外にもさまざまなお金がかかりますが、みずほ銀行の住宅ローンでは購入諸費用や入居費用、不動産仲介手数料などの資金もあわせて借入れできる点が魅力です。
東京スター銀行
東京スター銀行のスターワン住宅ローンは、一般的な住宅ローン商品とは異なり、東京スター銀行に預けて入れている普通預金の額に連動し、住宅ローン金利が変動する仕組みを採用。この住宅ローン商品は、預金連動型住宅ローンと呼ばれ、スターワン住宅ローンはその草分け的存在として圧倒的なシェアを獲得している。スターワン住宅ローンは、商品特性から基準金利が高めに設定されていることが多いが、変動金利については一部大手行を上回る低金利で提供しており、非常に魅力ある住宅ローン商品になっている。 スターワン住宅ローンは、東京スター銀行に預けている普通預金と同額分のローン残高に対して、住宅ローン金利が0%になる。つまり、住宅ローンを組んだとしても、その金額と同額を普通預金に預け入れることができれば、実質金利0%でローンを組むことも可能。この方法を利用すれば、住宅ローン金利を支払わず、住宅ローン控除を受けることも可能となる。(※但し、住宅ローンには団信保険料が含まれていないため、希望する場合は別途メンテナンスパック(0.3?0.702%)に加入する必要がある。) 誰にでもという訳ではないが、ある程度自己資金に余裕がある場合、総返済額がお得になるケースが多い。利用者の満足度の高さにも定評があり、検討する価値がある住宅ローン商品であることは間違いない。
スルガ銀行
スルガ銀行の'住宅ローンは、三井住友銀行やみずほ銀行、三菱東京ufj銀行をはじめとする都市銀行の平均的な審査基準とは異なるようであるという意見が、人気ランキングサイトの掲示板や、口コミサイトで書き込まれているようです。スルガ銀行の住宅ローンは、50歳以上の方でも申込める「ドリームライフ」シリーズ、審査基準を大幅に緩めた「スーパーホームローンワイド」などスルガ銀行の住宅ローンは特徴的です。スルガ銀行は、明治28創業と歴史のある銀行で、本店を静岡県沼津市通横町23番地に置き、静岡県と神奈川県を中心に全124の本支店を展開しています。金融機関は0150で、VISAデビットカードの発行を行う数少ない金融機関のうちの一つとなっています。ゆうちょ銀行、セブンイレブンやイトーヨーカドーの「セブン銀行」、ファミリーマートやサンクスなどの「e-net」の各atmが利用でき、支店の営業時間外でもキャッシュカードで引き出しができるなど、大変利便性の高い銀行です。
横浜銀行
横浜銀行住宅ローンは、金利だけでなく、借入後のサービスも充実している住宅ローン借り換えサービスです。 横浜銀行住宅ローンの特徴は、お得な金利プランをひんぱんに実施しているところ。 借り換え限定のお客様やその他条件に合致する方を対象に店頭表示金利から全期間の金利を引き下げるキャンペーンを行うなど、金利引き下げプランが充実しています。 また、一定条件を満たせば一部繰上返済手数料が無料になるなど、借入にかかるコストを削減できるところも魅力となっています。