住宅ローンの控除や金利 | @住宅ローン

当サイトでは、住宅ローンについての情報をお届けしています。
悩んでいるけど誰にも相談できない・・・。そんな方は是非当サイトで解決策を見つけてください。

住宅ローンの控除や金利 | @住宅ローンに関する最近の記事

三井住友銀行 金利について

金利について

・金利について
変動金利型、固定金利特約型 、超長期固定金利型。

⇒超長期固定金利型は最初はキャンペーンだけかと思いましたが、

最近はすっかり定着してきました。

・返済期間について

短期間から長期間まで(1年から355年)

⇒特に力を入れて打ち出しているのが20年?35年の期間です。

・返済方法について

元利均等返済、元金均等返済 、ボーナス併用返済

⇒最近は元金均等返済が出来る銀行が出てきました。

・種類について

新規購入住宅ローン、借り換えローン、住み替えローン

リフォームローン、諸費用、つなぎローン フリーローン

⇒色々なニーズに対応しています。

三井住友銀行 審査について

審査について

インターネット専用の住宅ローンサービスが三井住友銀行であります。

 

「ネットdeホーム」はインターネット専用の住宅ローンで、インターネットからの申込のみになってます。

 

店舗では取り扱ってないので注意してくださいね。

 

便利なのは、ネットなので申し込みから借り入れまで、来店不要なことですね。

 

「ネット de ホーム」の申し込みはまず、「かんたん審査」の申込から始まります。

 

かんたん審査は、24時間、インターネットからいつでもタダで受けることのできる簡易審査になってます。

 

これは、本審査とは別に無料で行う事前審査になっています。

 

かんたん審査の申込をするには、インターネットで三井住友銀行のホームページから始めます。

 

結果は、電話か郵送にて連絡が来ます。

 

銀行に行く暇がない人、または、審査が通過するかどうか心配な方に、事前審査は最適です。

 

最近、三井住友銀行では、「三大疾病保障付住宅ローン」があり話題に上っています。

 

三大疾病とは、ガン、急性心筋梗塞、脳卒中です。

 

保障開始日の後、三つのうちのどれかの病気と診断されたら、住宅ローンの残高がゼロになります。

 

また、三大疾病ワイド保障型+5では、三大疾病以外にも5つの重度慢性疾患のどれかに診断された場合、住宅ローンの残高がゼロになります。

 

5つの慢性疾患とは、高血圧症、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎になっています。

 

住宅ローンを借りる場合、借り手が死亡した場合や高度障害を受けた場合に残額の支払いを保障してくれる団体信用生命保険に加入することになっています。

 

この団体信用生命保険の扱いを三井住友銀行が行う事により、このようなサービスが提供可能になっているみたいです。

 

三井住友銀行 借り換えについて

借り換えについて

三井住友銀行の借り換え専用住宅ローンは、ライフスタイルや返済計画に合わせていろいろなプランを選べる便利な住宅ローンです。 三井住友銀行は、業界の中でも早くから長期間固定金利の住宅ローンを提供 その豊富な実績から安心度・信頼度の高い住宅ローンを組めるところが特徴です。

また、三井住友銀行で住宅ローンを借り換えると、住宅ローンに関わるサービスだけではなく銀行利用時の手数料も優遇されるところが魅力です。

また三井住友銀行では、お客様のライフスタイルに合わせてさまざまなプランを提供しています。

金利面では、複数の金利タイプを組み合わせられるミックスプランや、返済額を指定できる定額返済プランなどを提供。

また、利便性を重視する方のために、申し込みから融資まで来店する必要のない『ネットdeホーム』を導入しており、借り換えまでの手間ひまを省くお手伝いをしています。

そのほかにも、もしもの場合に備えた三大疾病保障付き住宅ローンや、自然災害に備えた自然災害時返済一部免除特約付住宅ローンも完備しています。

日常生活にも便利

三井住友銀行では、住宅ローンを借り換えた方のためにさまざまな手数料を無料とするお得なサービスを展開しています。

たとえば、インターネットバンキングSMBCダイレクトを利用すれば、住宅ローン中の一部繰上返済手数料が無料。

電話や窓口で手続きした場合に比べ、手数料を5250円または15750円節約することができます。

また、住宅ローンにまつわるサービスだけでなく、ATM手数料無料など、日常生活に便利なサービスも付帯。

三井住友銀行独自のポイントプログラムSMBCポイントバックに加入すれば、ATM時間外手数料やコンビニATM利用手数料、三井住友銀行本支店宛の振込手数料(インターネットバンキングのみ)が一律無料になります。

三井住友銀行 保証料について

保証料について

住宅ローンの保証料には「内枠方式」と「外枠方式」がありますが、どちらが有利なのでしょうか。また、繰り上げ返済すると支払い済みの保証料が一部返却されるとよく聞きますが、実際はどうなのでしょう。

一般的な損得比較

「外枠方式」とは、諸費用として一括で保証料を支払う方法。「内枠方式」とはローン金利に上乗せして分割で支払う方法です。

後者の「内枠方式」はすべての金融機関では取り扱っておりませんので、あまり馴染みのない方もいることでしょう。

<外枠方式の保証料の例(三井住友銀行)> 融資額100万円(元利均等返済)あたりの保証料です。たとえば30年返済で融資額2000万円の場合の保証料は38万2740円(19137円×20)となり、この金額を一括して支払うのが「外枠方式」です。

一方、「内枠方式」は上例で30年返済で2000万円を店頭金利2.0%で借りたとすると、この2.0%に 0.2%(※)上乗せした金利(つまり2.2%)で住宅ローンの返済をしていくことで、保証料を毎月のローンに含めて支払っていく方法です。※上乗せされる金利は0.2%?0.8%までの幅があり、融資物件の担保価値によって異なってきます。 両方式を取り扱っている金融機関では、借り手側が2種類のうちから好きな方を選べるのですが、はたしてどちらが有利となるでしょうか?融資額や返済期間によってケースバイケースとなりますので、一概には判断できませんが、銀行の担当者に尋ねてみると、外枠方式のが有利といった返答が多く返ってきました。住宅ローンはその性格上、長期にわたる返済となるため、返済が続くかぎり保証料も支払い続けなければならない「内枠方式」は不利になりやすい、というのが主な理由です。

保証料を徴収する保証会社にとっても、「分割」より「一括」して回収できるほうが都合がよく、「内枠方式」を扱っていない金融機関が存在するのも、こうした事情があるからです。

三井住友銀行 評判について

評判について

三井住友銀行の住宅ローンの魅力と特徴こんなところです。

長期固定金利は20年から35年返済で、年3.95%ですから、決して低いとは思いません。

ただ初めの固定10年の金利優遇期間を上手く利用していき、いわゆるミックスプランというのですが、その方法を利用すれば金利をかなり抑えて返済することが可能になります。

繰上げ返済手数料もかかりますが、インターネットを利用した繰り上げ返済は手数料がかかりません。

今の時代を利用しているのと、若いネット世代の人に気を使った制度ですね。 

三井住友銀行の住宅ローンの評判です。

インターネットでの繰上げ返済はみなさんがご存知の通り手数料が無料で凄く助かります。

元金均等返済で、全期間固定25年、当初固定10年のミックスプランという条件に合致し、リスクの低さ(10年後の元金残額)、総支払額の低さ、ローン審査の期間の短さで決めました。

おかげさまで事前審査なし状態で売買契約から2週間でローン実行ができ、5月の金利上昇時期(0.2%程度上昇)でのローン実行を回避できました。

繰上げ返済手数料、金利種類の変更に関してはインターネットを通してやれば手数料が無料にひかれてこの銀行に決めました。保証会社への手数料の問題は、数十万以上の繰上げ返済をお考えの方には関係があるかも知れませんが、我が家のように数万円単位で小まめに繰り上げ返済しようと思っている者にとっては「上乗せで手数料を支払う必要がない」という事ですので、あまり気になりませんでした。

長期固定と仲介不動産の優遇金利を利用した変動金利のミックスプランにしました。子供が小さいうちはお金もかかるので、しばらく長期固定のみよりも返済額が少なくなりお勧めです。ネットでいくらからでも繰上げ返済できるのも嬉しいです。

共働きで銀行に説明を聞きに行けなかったのですが、三井住友の営業さんだけ、夜遅いのにもかかわらず自宅を訪ねてきてくれました。

とても詳しく説明もいただき大変助かりました。

ローンなので金利は気になる所ですが、やはり親身になって相談にのってくれるところの方が良いと思い三井住友さんに決めました。

 

大手銀行の中では低金利だと思います。ただ繰上げ返済の手数料が高く、なかなか気軽に返済できないです。

 

三井住友銀行 保証料について

三菱東京UFJ銀行 評判について

評判について

7大疾病保障「ビック&セブン」の保険料は他社の障害保障のように住宅ローンの金利に上乗せするのではなく、口座振替での引き落としとなり、保険料の負担が少なくて済みます。

昨年借り換えを行ったため、月200円強で疾病保障が付けることができました。

また、加入者の告知のみで入会が可能なため、いちいち医療機関に出向いて健康審査を受ける必要もありません。

もしもの時に充実した保障を確保することは、残される家族にとっても大切です。

一家の主が働けなくなった際に住まいを手放すか残しておけるかは大きな違いになります。

一般的な医療保険に加入していても、住宅ローンに付帯する保険に入ることは、生活習慣病や脳卒中やがん、心筋梗塞の3大疾病に対してリスクヘッジを行うという観点からも重要視される傾向にあります。

医療相談ができるメディカルアシストの制度もあり、日常の医療に対する疑問に対してのサポートも充実しています。

また、金利についても借り換えの優遇を受けられたため、店頭表示金利より年1.4%も割引された設定でローンを組みなおすことができる。などの利用者にとって良かったコメントが聞かれます。

 

借り換えについて

大手銀行の中ではトップクラスの低金利 が一、7大疾病で就業不能となった場合、毎月のローンを保障。

 

さらに、1年以上就業不能の状態が継続した場合、保険で住宅ローンが0円に。

 

火災や災害などの損害を保障してくれる「住宅ローン専用火災保険」が付帯されています。オプションで盗難保険も付けることができます。

 

特典でホームセキュリティーサービスが付けられます。

 

三菱東京UFJ銀行 審査について

審査について

三菱東京UFJ銀行住宅ローン 1) 年齢が借入時に20歳以上70歳の誕生日まで、完済時に80歳の誕生日までで、保証会社(三菱UFJ住宅ローン保証(株))の保証を受けられるお客さま
2) 団体信用生命保険にご加入が認められるお客さま(保険料は当行が負担いたします)
3) お借入総額が住宅の建設費または購入価額の範囲内のお客さま/お借り替えの場合は、当初ご購入時のお借入総額が住宅の建設費または購入価額の範囲内のお客さま
4) 同一勤務先に満3年以上勤務されている方で、当行にて給与振込(当行規定による)をご利用中のお客さま
5) 「メインバンク プラス」および「三菱東京UFJダイレクト」をご利用中または今後ご利用いただけるお客さま
6) 日本国籍のお客さま、または永住許可等を受けている外国人のお客さま

 

● 当行の住宅ローンのお借り替えにはご利用いただけません。
● 金利: 当初特約期間終了後は「変動タイプ」「固定特約タイプ」の2つの金利タイプをご選択いただけますが、特約期間中は原則として別の金利タイプに変更することはできません。
● 借入期間: 〈ずーっとうれしい金利コース〉2年以上35年以内(1年単位) 〈最初にうれしい金利コース〉10年以上35年以内(1年単位)
● 借入金額: 30万円以上1億円以内(10万円単位)
● 返済方法: 「元利均等返済方式」「元金均等返済方式」からお選びいただけます。
● 担保: ご購入の不動産へ保証会社を抵当権者とする抵当権を設定していただきます。
● 保証料: 別途お支払いいただきます。保証料の支払方法には一括前払い型と利息組込み型があります。利息組込み型はお借入金利が一括前払い型(上記の金利)に比べて保証料相当分高くなります。年収に占める返済額の割合・保証料支払方法等により保証料は異なります。年収に占める返済額の割合等により、利息組込み型でもお借入時にお客さまから保証会社へお支払いいただくことがあります。 (例)借入金額1,000万円、借入期間30年、元利均等返済方式、元金返済据え置きなしの場合:《一括前払い型》191,370円?765,480円。
● 手数料: 保証会社あて事務手数料31,500円(消費税込)、その他手数料が必要となります。
● その他費用: 印紙税・抵当権設定にかかる登録免許税・司法書士あて報酬が必要となります。
● 返済条件を変更する場合には、手数料がかかります。

三菱東京UFJ銀行 金利について

金利について

三菱東京UFJ銀行では、ご自分のライフスタイルに合わせた金利プランの住宅ローンが選べます。
三菱東京UFJ銀行の「ずーっと金利優遇コース」は、契約から完済までずっと金利優遇が受けられる住宅ローンです。

変動金利の住宅ローンを選んでも、固定特約タイプの住宅ローンを選んでも、完済まで店頭表示の金利よりも年率1.0%の優遇が受けられます。

借り入れ期間は1年単位で2年以上35年以内です。
三菱東京UFJ銀行の「最初に大きな優遇コース」は、借り入れの始めに大きな金利優遇が受けられます。住宅を建設または購入した当初の期間の返済額を抑えたい方に最適です。当初固定の期間が2年、3年、5年、15年、20年から選べます。

固定特約の期間が2?5年ですと、年率0.4%、15・20年ですと年率1.0%優遇されます。固定金利の期間が過ぎても、完済まで、店頭表示金利よりも金利が優遇になります。
借り入れから完済まで、ずっと固定金利で返済したいという方には、「ずーっと固定金利コース」、または「フラット35{保障型}住宅ローン」がおすすめです。
「ずーっと固定金利コース」は、21年以上35年まで1年単位で返済期間を設定できます。

金利が固定されるのでローンの返済額が最初から分かっていて将来の計画が建てやすくなります。別途、保証料がかかります。
また、「フラット35住宅ローン」は住宅金融支援機構と特定住宅融資保険を付保した住宅ローンです。

こちらも21年以上35年まで、1年単位で返済期間を決められ、金利はずっと変わりません。

保証料はかかりません。